友達のアニキがご自宅の屋上でBBQパーティを催しました。
そこでウリちゃんは久しぶりにタマネギさんに会い・・・・(実は彼女、いまこのお宅にお手伝いにいってるんです)
またまたバースディケーキにキャンドルを! タマネギさんからは可愛いネックレスをもらいました。
「ほら、ふーってやってごらん、ウリ」と夫の親友ハブちゃんに言われ・・・。
ガトーショコラもあるでよ。アレグレソのケーキ、久しぶり~。
友達のアニキがご自宅の屋上でBBQパーティを催しました。
そこでウリちゃんは久しぶりにタマネギさんに会い・・・・(実は彼女、いまこのお宅にお手伝いにいってるんです)
またまたバースディケーキにキャンドルを! タマネギさんからは可愛いネックレスをもらいました。
「ほら、ふーってやってごらん、ウリ」と夫の親友ハブちゃんに言われ・・・。
ガトーショコラもあるでよ。アレグレソのケーキ、久しぶり~。
ランチョンマットのキャラたちが立つようになっている。ここにお絵かきをしたければ、クレヨンも持ってきてくれます。かなり使い込んだものだったけど・・・。
子供用ステップもちゃんとしてる! いくらお部屋が素敵でも、それに合う子ども用ステップを用意していてくれなきゃあ! 「フォーシーズンズホテル」椿山館なんか、ぱんつぱんくろうのステップだった。当然プラスティック製。豪華なバスルームが台無し・・・。
ショーのクライマックスよ~。もう爆発~、みたいな・・・。このショーが終わると、ホテルの玄関からディズニーランドの花火が見えるようになっていて、花火まで見ちゃった。それもかなり見上げで大きい花火。なんか、テーマパークってバカにしてたけど、結構いいかも。だって”そのために”全部作られてるわけだから、楽に絶好のコンディションで全部楽しめる。子連れにはありがたい存在だし、年取っても、イタリアまで行かなくてもイタリア旅行気分を楽しめるんだもの。実際老夫婦のお客さんもいた。七十代、八十代で海外旅行にいく体力・気力がなくなった場合、ありがたい存在になるかもね。
こうやって火の精と水の精が出会います~。最初ミラコスタに泊まったときは、裏っかわの水路と船頭しか見えないショボイ部屋だったし、去年もハーバービューとはいえ真正面ではなかった。しかし、今年はいい部屋が取れた。がっつりショーを堪能でき、ウリも満足。
初めて見たけど、ディズニーシーの底力を見た思いだった。昼間のショーより幻想的で、ドラマティック。ハーバーの背景に火山があるから、「火の精と、水の精が出会う」をテーマにして繰り広げられるショーは、大人でもじゅうぶん感動してしまうもの。写真は火の精。これだけ大仕掛けのものをいつもやってるところなんて、ほかにないもんねー。最初はなんでアンバサダーやミラコスタが日本一人気のホテルか分からなかったけど、年々好きになっていく感じ(ヤバっ)。
窓辺に子供用のベッドを移動して(ゴロがついているので簡単に移動できる)、特等席で待機するウリ。
ミラコスタでバースディにルームサービスを取ると、お姉さんがミニーの人形でバースディカードを渡してくれ、家族の写真を撮って、バースディソングを歌ってくれる。去年まではなんか不思議そうな顔してたけど、さすがに五歳、今年は嬉しそうな顔してたなぁ。やっと色々分かってきたんだね。
「マミー、サンキュー」って、翌朝言ってたもん。キャンドルも自分で刺した。しかもちゃんと(去年まではぐちゃぐちゃだった)。大人んなったねぇ(ってまだちっこいけど)。
これはルームサービスディナーのミッキープレート。しかし、ウリちゃんが食べられるのはハンバーガーとポテト、ブロッコリーだけ。フルーツもサラダになったのはイヤだって。チキンドリアっつーのも、多くの子供さんたちは好きなのかもしれないけど、ウリは嫌い。結局親が食べました。シャン
パンのおつまみに・・・。
ハーバービュールームで夜のウォーターショーを心待ちにするウリ。去年は雨風強くて中止だったから。そのことで頭がいっぱいで、プールには行きたがらなかった。ここはプールがお素敵なのに~。仕方がないので、夕方ちょっと表をそぞろ歩いたあと、カーチャンだけスパに行って来ました。ディズニーシーも六年目、スパも古びてホンモノのイタリアのスパみたいになってきた。しかもいつも貸切状態で(みんなあんまりプールやスパには行かないみたい)、大人には穴場で~す。
今年のミラコスタは、ドアのカードキーが銘々様の名前入りだった。これって五歳になったから?
なんか一人前扱いで嬉しい。
新しいワンピースを着て(ギャップのセールで1890円だったんだけど)、王冠をかぶって(幼稚園で毎年くれる)、ポーズを決めるウリ。ギター型バッグは幼稚園のお友達のママにもらったもの。
どうもボーイフレンドらしく、このバッグもお揃いなんだって。
今年もスウィーツ・マニアックのカップケーキでお祝い。幼稚園のスナックタイムでのパーティ用にオーダーするんだけど、あまりにも可愛いし美味しいので我が家ぶんも頼んで、「は~、しゃ~わせ~」と幸せを味わう。今年は、夫はプリンターと事務所にて、私は家で一人で、ベビーシッターは風邪ひいちゃったので家に持ち帰り。中華デリバリーみたいな紙ケースにひとつひとつ入れてくれるので、お持ち帰りもオッケーなの。
自然派の編集者Tが、「今は山歩いたりするのにベストシーズンですよ! 虫もいないし、暑くなく、寒くなく」とすすめてくれたのが、「山歩きねぇ・・・」と、その気にならなかった。「小田原ヒルトン」に泊まるぐらいでじゅうぶんじゃん、と思って赴いたのだが、なんと今回、初めてここにトレッキングコースなるものを発見してしまった。それも、かなり山深い・・・。
こりゃ子供には無理だなぁ、と思っていたら、娘が着くなり「キッズクラブ行く~」と言ってくれたので、夫婦だけでディープフォレストに入って行くことができた。そして・・・。
ほんとに気持ちいいのねぇ、山歩きって。まぁ、整備されたトレッキングコースを歩いただけだけどさ、空気は濃い~し(森林浴)、都会の垢が抜けていくっつーか、邪気が落ちる気がした。
最終地点の神社までは到達できなかったけど(日がくれちゃいそうで)、沢のあるところまで降りてって、そこで気功をかまし、帰ってきた。
翌日、ウリちゃんを入り口付近まで歩かせてあげたら、絵本の「ルフラン ルフラン」を思い出し、「ケナゲナいる?」って。子供ってホント、心が豊かだわよ。
これは私たちが山歩きしている間に、娘がキッズクラブで作ってきた手漉き和紙カード。小田原だけに、手漉き和紙・・・しぶい。中に入ってる葉っぱや花びらは、ホテルの庭で摘んできたものらしい。