「遠浅の海を、どこまでも歩いてゆく父子」

遠浅を 目の前のビーチは昼ぐらいになるとずーっと歩いて行けるぐらい遠浅になります。そしてこの父子、炎天下ずーっと歩いて行くのですわ。ダディの夏休みは、とことん遊んで真っ黒焦げになるのがサイコー!というものらしく、「子供が喜ぶから」と言いつつ、自分が喜んだ海&プールでした。