だるまちゃんリンゴ
絵本『だるまちゃんとうさぎちゃん』に、ウサギリンゴとだるまちゃんリンゴの作り方が書いてあって、さっそく作らされた。ウサギリンゴは珍しくないが、だるまリンゴとはこれいかに。結構可愛い。でも、どっちにしても食べづらいわな。
by 横森理香

絵本『だるまちゃんとうさぎちゃん』に、ウサギリンゴとだるまちゃんリンゴの作り方が書いてあって、さっそく作らされた。ウサギリンゴは珍しくないが、だるまリンゴとはこれいかに。結構可愛い。でも、どっちにしても食べづらいわな。
by 横森理香
日比谷花壇でいちごちゃんの鉢植えを買い、熟れたら食べるのを楽しみにしてい
たウリ。しかし。ふと気になって問い合わせてみると、「観賞用なので食べるのはお勧めできません」とのこと。生産者から直接購入しているわけではないので、農薬が使われているかもしれないし、自信を持っておすすめできないと。
by 横森理香
ウリ(五歳)が最近ハマっている絵本のシリーズがこの二つ。「だるまちゃん」も「11ぴきのねこ」も、元祖の一冊目は私がウリぐらいのトシだったから、世代を超えて受け継がれるロングセラーとでもいいましょうか。シリーズ化されて読んでないもののほうが多いから、次々と買って読み聞かせつつ、親も楽しんでいる。この二つは私も大好きだった絵本だけど、ウケるポイントも同じなので、さすが親子と驚いている。「おおまちがいのとんちんかん」などの今や死語となった古い台詞が出てきて、ウリは分からないながらもその言葉自体に興味しんしん、そこが来ると毎回大受けなので、なんかDNAに組み込まれた古い血が騒ぐんだろうなぁと(我が家は三代高年齢出産)。
by 横森理香
九州から毎月、ヒプノセラピストでサイキックの村山さんが上京して、お花とともにお届けする今月の御言葉。一月は、なんと現代日本とヨーロッパには、アトランティス時代に生きた魂が多い、という事実。どこに存在したかも明らかにされてないぐらい、跡形もなく消滅してしまった国だけど、えらく進んだ文化をほこっていたのは周知の事実。そこに生きたことのある魂が現代日本とヨーロッパにたくさん生まれ変わっているのには意味があるとか。そして、アトランティス時代の記憶が魂(潜在意識)に刻まれているので、生まれ変わりたちは、”今まで努力して築いたものもごなごなになってしまう”、とか、”もう一度破滅してしまう危機にさらされてる”という恐怖心が人一倍強いのだそう。”破滅してしまう危機にさせされている”のはあながち間違っていなくて、地球温暖化なんか今まさに直面している問題(日本はCO2排気量がめっちゃ多い先進国)。それで私たちが怖がらずに、真っ向からこの問題に対処していけばいいんだけど、その問題から逃げようとするがために、”何か”に逃げ込んでしまっている人が多いのが現代社会なのだそうだ。
”何か”に逃げ込んでしまうというのは、病気とかウツとか生活上の問題とか、酒とか薬とか博打とかワーカホリックとか買い物依存症とか借金とか、そういうことでてんやわんや、環境問題にまでかまっちゃらんないという状況を自ら作り出し、そこに嵌っている状態だという。自分が変わること、生活を変えることが怖くて、一歩も前に踏み出せない人も同じだとか。まとめると、
「そんなことより、勇気を持って、地球にいいことを一つ一つやって行こう!」
というのが今月の御言葉。
ちなみに、九州の村山家は、すべてエコ電球で、蛍光灯だけにつくのに時間がかかり、ものすごく不便だとか。そんな不便なものにしなくても、私なんか夕方暗くなる頃には仕事やめちゃうし、夜九時には寝ちゃうし、電気も調光機で薄暗くしかつけないから、そもそも電気をあんまり使わない。健康にもいいから、早寝早起きが一番だわ
よ。パソコンも一日数時間でオフ。洗剤も家中のものをエコ洗剤に切り替えたしな。
by 横森理香
ここ数年、年末の二十八日にはバイロンに旅立っていたので、大晦日・元旦に日本にいたことなかった。久しぶりにいてみると、大晦日は代官山なんかもうほとんどお店が閉まっているし(かろうじてキッド・ブルーだけは開いていて、新年ニューパンを購入することができた)、「かまわぬ」の干支手拭いは買えず、元旦に赤坂「塩野」も閉まっていて、干支の干菓子と生菓子も、今日になってやっと買えた!
う~ん、嬉しい! やっぱりこれ食べなきゃ、お正月終わんないよね。昨日は七草で正月飾りも閉まったけどさ、無念でならず今日「かまわぬ」と「塩野」に走った。もう着物を着るのも面倒でお茶のお稽古や初釜にも行ってないので、オフィスにて一人で茶ぁたてて、お一人様初釜(寒)。しかし四十四もうすぐ五、つーようなトシになると、これでもじゅうぶん幸せ感がこみ上げるんだわ。一服いただいて、「大変結構です」って、自分に言っちゃった。
by 横森理香
サイパンは近くてラクで良かった! ウリも楽しかったね、また行く? と聞いたら、「うーん、一回でいいかな」って、どーしてよー?!徒歩三歩圏内がプールでビーチでレストランで、文句ないぢゃん!
by 横森理香
サンセットBBQに行ってビーチで九歳のお姉ちゃんとお友達になりました。
チャモロ人のウェイターは「This is meat sauce for meat sauce」と言い間違えて、自分で笑っちゃってました。サイパンはほんと、日本人観光客ばっかりだからシーフードビュッフェの寿司職人(チャモロ人)なんか熟練されたもので、お寿司も悪くなかった。五十代・六十代の年配の方々は、見るとお寿司しか食べてなかったもんね。
by 横森理香
ほら~、波のない海だと子供も安心して放っておけるしぃ・・・。
by 横森理香
ダディとウリ製作のサンドキャッスル。カーチャンが爆睡している間にできていました。
by 横森理香
ウリ撮影のココナッツツリー。これからはウリが撮影する写真が増えそう。
by 横森理香